e-reverse.com、er-contract、Buildeeの偽ログインサイトにご注意ください!!

・現在、弊社Webサービスe-reverse.com、er-contract、Buildeeの偽ログインサイトが検索エンジン上に表示されております。

・検索結果として表示される「イーリバース ログイン – JpSecured」や「ビルディー ログイン – JpSecured」といったサイトには絶対にアクセスしないでください。

・詳細はサービスサイト内のお知らせをご覧ください。

主な機能・できること

1

マニフェスト登録が簡単!
マニフェスト以外のコンテンツも充実

運搬業者様がマニフェスト作成を代行し、排出事業者様は承認するだけ。紙マニフェストの一元管理機能や㎥→t換算、排出事業場ごとの集計や、電子処理委託契約、多量排出行政報告支援サービスとのデータ連携等、付加サービスをご用意しています。

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2

見やすく便利なマニフェスト照会画面

排出日、事業者、進捗状況ごとなど詳細な絞り込み条件検索が可能です。
廃棄物の処理状況を視覚的に複数同時にリアルタイムに表示し、事業者間や社内でのデータ共有もしやすくなります。

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3

簡単なマニフェスト修正

マニフェスト照会画面から修正、削除をしたり、Excel やPDF で出力(プリント)することも可能です。

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4

各種データの出力機能

登録されたマニフェストデータの一覧や集計データなどをExcel で出力することが可能です。またマニフェストはPDF でプリントすることが可能ですので、発注者向けの提出資料としても活用することができます。

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5

紙マニフェスト管理機能

発行された紙マニフェストを画面上から入力することで、照会や集計、各種行政報告に反映させることが可能となり、紙マニフェスト用の台帳が不要になるなど、電子マニフェストとの一元管理が実現できます。
※紙マニフェストの保管や行政報告は必要です。

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その他の機能

多様な組織階層の構築

組織階層を自由に構築でき、管轄現場または自現場のみの管理といった、組織単位ごとのマニフェスト管理を行うことができます。

遠隔承認モデル「e-Picture(イーピクチャー)」

引渡し場所から離れた事務所のパソコンやスマートフォンで画像や位置情報を確認し、承認する機能です。マニフェストの発行には、原則、排出事業者様の立会いが必要です。立会うことがどうしても困難な場合に、ドライバーがスマートフォンで登録したマニフェストデータに廃棄物写真を貼付して、e-reverse.com上に登録します。登録されると現場担当者にメール通知されますので、事務所のパソコンなどで確認しリアルタイムに承認することができます。戸建て住宅やリニューアル工事など、現場担当者が常駐できないような小規模現場でも電子マニフェストを運用できる仕組みです。

er-contractとの連携

産廃処理委託契約サービスer-contractから運搬経路情報を連携することができますので、無駄な二重入力がなくなり、業務の効率化が図れます。
詳細はこちら

行政報告出力機能

e-reverse.com上で登録したマニフェストデータをもとに様々な行政報告書を作成することができます。
・産業廃棄物管理票交付等状況報告書
・多量排出事業者に対する処理計画実績報告書
・特別管理産業廃棄物処理実績報告書
・運搬実績報告書
・処分実績報告書

多量排出行政報告支援サービス

多量排出行政報告支援サービスは、全国の行政指定の様式に対応した提出資料をExcelファイルで作成頂けるサービスです。
※提出はお客様自身で行って頂きます。
詳細はこちら

JWNETデータ取込機能
(収集運搬・処分業者向け有料オプション)

JWNETデータ取込機能とは、e-reverse.comを介さないで登録されたマニフェストデータを、JWNETから自動で取込み、全ての電子マニフェストデータをe-reverse.comの画面上で一元的に操作、管理ができる収集運搬業者様、処分業者様向けの有料オプション機能です。排出事業者様が利用する電子マニフェストシステムに合わせて、複数の運用方法を用意する必要がなくなりますので業務の効率化を図れます。
JWNETデータ取込機能のご利用料金はこちら

社内基幹システムや産廃パッケージソフトとのデータ連携(有料オプション)

登録された各種データ(マスターデータ、マニフェストデータ)をシステム間で自動連携できますので、無駄な二重入力がなくなり、業務の効率化が図れます。

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